フィクションで、死期の近づいた人物が急に日記をつけ始めるシーンがある。日記とは習慣であり、今まで何も書いてこなかった人間が急に物を書き始めることなどありえないと思っていた。最近になって考えを改めた。孤独と向き合い、何かを残したいと願って創作
* Obsidianを使っているうちに、エディターの機能が足りていない気がしてきた
日記を書いていると、書いた日記を読み込んだ上で自分と話してくれる相談役が欲しくなってくる。思い出話やお悩み相談、ブレーンストーミングを実施し、カウンセリングを受けたいが、現実では相手がいない。自分のことをよく知っている誰かと会話がしたいが、